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商品説明


伊万里焼 藍鍋島太一郎窯高さ 約9cm口径 約7cm
| カテゴリー: | ハンドメイド・手芸>>>食器・キッチン用品>>>グラス・カップ・酒器 |
|---|---|
| 商品の状態: | 新品、未使用","新品で購入し、一度も使用していない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 福岡県 |
| 発送までの日数: | 4~7日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.39点(57
件)
- MRTHDYK
- vol.1も同時に購入いたしましたが、個人的にはこちらのvol.2の印象の方が強い。vol.1と等しくして、サイドメンは3回変化していくが、ビバップの名残がありつつクールジャズに向かうゲッツの様相がかなり興味深い。 円熟期と比較すると、かなり元気にサックスを奏でている曲も有り、その辺りはファンにとっては非常に面白い聴き所ではないだろうか??? また、扱っている曲は超スタンダードが多く、「春の如く」「スプリット・キック」「バードランドの子守唄」極めつけは「枯葉」まであるのが嬉々としてしまう。 個人的には、52年12月録音で、ビル・クロウが参加しているのに驚愕。地味ながらも良い仕事してます。ただ、残念なのは録音時期が古いのが響いているのか、重低音系が特に前に出て来ていないのが惜しい・・・。
- m-a0483
- 高校・大学の頃、もう30年前の話ですが、フュージョン好きで、その頃初めて、小曽根さん聞いたと思います。最近はフュージョンまったく目立たなくなりましたが、日本人にも、もっと頑張ってもらいたいものです。
- kyarumera
- この値段でいいの? 寺井さんの素敵な音色が味わえるアルバムでオススメです
- あやちん9748
- チェット・ベイカーはかなり長期にわたってドラッグとの縁が切れなかったアーティストの一人であるが、若かりし時の「シングス」のボーカルと比較すると、ボーカルに衰えがみられずにある意味驚き。 個人的にはベイカーのボーカルは上手いとはあまり感じない。特にJAZZに必須と言えるようなハスキー系でもないし、スキャットなどの技巧がずば抜けているということもなく、声量・音域とも特筆すべきものがない。 ただ、奇妙なのはよく評論で書かれているように、その中性的な声質は何故か心地よく、印象に残ってしまう。 この盤ではボーカル曲は3曲のみだが、本人が吹いているフリューゲル・ホーンも文句は言いようがないが、ボーカルはスタンダードもあることからかなり目立った存在で収録されている感じ。 尚、この盤、レーベルがコルピックスと全く耳にしたことのないところ。それ故か、非常に良く出来た盤にもかかわらず国内初CD化というのは嬉しい限り。 相変わらず、このシリーズ、対訳は無いもののこの価格帯で歌詞が付いているのは驚きましたw 尚、前編はほぼスローペース・バラードばかりで、ある意味しっとりしたいときなどには無茶苦茶お勧めできる盤ですね。 ★は満点以外つけようがない・・・。 それにしても、レジェンド級のJAZZアーティストで楽器+ボーカルも出来る方ってまさに唯一無二ですよね。他にいらっしゃるんでしょうか???
- ユーリ6617
- 流石に未だに、ビル・エバンスのトリオ編成はとんでもなくリピ率・買い直し率は高いですがw、正直この盤はプレスティッジ時代のレイ・ブライアントの方が良かったかなという感じが否めませんでした。 無論、演奏自体は悪くないのですが、サイドメンの個性が今ひとつ発揮できていない感じ。 この盤は、元々「シグネチュア」という超マイナーレーベルに吹き込まれたもので、JAZZ喫茶全盛時代は所有しているお店の格付けは結構な物だったらしいのですが、個人的には過大評価されすぎ感が・・・。 良い面とすれば、「ブルー・モンク」「ミスティ」「ナウズ・ザ・タイム」「バグス・グルーブ」「ウォーキン」「A列車で行こう」等、そうそうたるスタンダードが楽しめる点が挙げられると思うのですが、悪い面を出すとすると、1959年の録音でモノラル、加えてこの時代の録音で有りながらマイナーレーベルだったためか録音機材が悪かったのでしょうか???24BITリマスターかけても今ひとつ音の鮮明さは良くない感じです。 音圧もかなり低め。 特に、このシリーズで時代を考慮すればここまで音が良くなかった盤も珍しいと思います。 評価は分かれると思いますが、一応レイ・ブライアントのスタンダードがまとめて聴けると言うこと、収録時間が46分と比較的長めと言うことでかろうじて5つ★というところです。 個人的には3か4で、レイ・ブライアントをあまり所有していない方はプレスティッジ時代のものから蒐集していった方が良いかと思います。
- うーまる1129
- 嫁に頼まれて購入しました。 大変気に入っているようです。
- こーじ19611005
- スティーマーと異名をとる独特のテナーの柔らかさを随時堪能させてくれるスタン・ゲッツでありますが、この盤、アーティストは超有名で名盤でも有りながら意外と再プレスなどが少ないことに驚き。 取り敢えず、全編にわたって軽快ないしは心地よい雲の上にいるような感触を味合わせてくれますね。 信じられないのが、この吹き方で当時大体24歳、円熟とまでは言い過ぎとしても、とんでも無く堂々とした演奏はベテランもさぞかし驚いたことでしょうw サイド面は、「オン・ルースト」とは相違し、ライブなので固定されていますが、何と言って個人的に好きなアル・ヘイグが全面参加しているのが嬉しいところ。 ギターのレイニーも非常に良いソロを奏でてくれてます。 で、実はこの盤超お勧めの点がまだあり、何とこのユニバーサルのベスト&モアシリーズの中では大変希有なのですが、演奏時間は70分超えちゃってます。(30分ジャストとかの盤もありますからね。) 元々、10インチLPでは3枚・レコードで2枚・CD化されて1枚にまとめられたと言うことですが、同じCDでも1998年盤よりもさらに1曲収録曲が多いので、とんでも無く得した気分がします。 唯一、惜しいところは、MONO録音はゲッツのテナーの柔らかさを至極引き立たせてくれているのは確かなのですが、1951年の作品と言うこともあり、24BITリマスターされていても、ピアノ・ギターの音の分離や生々しさは矢張り落ちます。 サイド面もそれぞれ非常に高演奏しておりますし、ソロパートも結構有りますからこの辺りは些か残念でした。 ただ、どう考えてもポイント抜きにして999円ってユニバーサルさん頑張ってますねw この第5期でこのシリーズが終演というのは個人的に1期から追い続けていたものとしては何だか切ないです。 ★はどうあがこうが5つ以上あり得ません。
- あさなまやらわ
- 20数年前、シビックのCMに流れていた曲が こんなに素敵な歌詞だとは知りませんでした。 他にも素晴らしい曲が沢山収録されています。 古き良きアメリカの音楽。 あたたかい歌声と懐かしいメロディにホンワカします。
- 購入猫さん
- 知ってる曲が集まっており、楽しい気分になれます。録音は古いですがその分雰囲気もいいです。価格もお手ごろです。
- しゅうはる3644
- 猛暑の季節はボサノバを聴いて涼を感じるのが一番! まさに今聴くのが最適の一作です。
- いも717
- 音の輪郭がはっきりしている。そこからくる存在感、空間感がすばらしい。 スティックがシンバルやドラムに当たる音が、スティックが当たるかつんとした音の後に響いてくる。ドラムのそれぞれの楽器の音がそれぞれの位置から聞こえてきて、演奏の中で聴いてる様。拍手の音がまた、大勢の拍手ではなく、大勢の中の一人一人の拍手が別々に聞こえる。分解能が非常に高い。
- すーママ7373
- 今回のシリーズの中で、お洒落ジャケ・ボサノバという点で双璧をなす盤だと思いますが、密度が薄い分、変にBGMっぽくならずにJAZZっぽさが活かされている盤だと思います。 ギターパートはとにかく心地よく感じ、リラックスできます。 ただ、矢張り名盤のゲッツ・ジルベルトと比較するとどうかなーと言う感じ。 また、収録時間が短いシアリングと比較しても、こちらの盤はさらに短い32分くらいで、少なくともテイク違いのボーナストラックは収録して欲しかった感じです・・・。 全体的には、コスパ・録音状態も良いので★は満点にしましたがw
- ぼくちゃん2100
- ジブリの良く聞く曲のジャス演奏で耳心地の良いディスクです
- ニギニギおにぎり
- NHK「世界ふれあい街歩き」のテーマ曲がお気に入りで購入。穏やかな気分になれます。
- チームKG
- これは英語が出来ない方にとっては、雰囲気的にはかなりソウルの神様であるジェームス・ブラウンのライブ盤に近いニュアンスを感じられるのではないでしょうか??? 何せ、ライブ盤であるのは良いのですが、JAZZジャンルでは珍奇な部類で、ジェシー・ジャクソンのMCが入りまくり。しかも内容はアジテーションぽいものばかり。一番笑ったのが、収録時間が38分前後なんですが、冒頭のINTROから1分くらいのMCが有りますw はっきり言ってライブでのMCはJAZZではたまに見受けられますが、ここまで長いものも珍しいでしょう。 ただ、ノリはファンクで、ジェームス・ブラウン時代のソウル系のライブが好きな方には、例えJAZZを聴いたことがない方でもすんなり受け入れられると思います。 一方、JAZZアプローチからすれば、キャノンボール・アダレイがサヴィヌルと組んだ演奏が非常に興味深く、購買意欲をそそる所ではないでしょうか??? 意外にも、あのフュージョン系の電子ピアノはとんでも無くファンキーさを全体に醸し出してくれ、アダレイとのプレイと合っていないという感じは見受けられません。 個人的には推奨したいところですが、難点はMC比率が高い割には再生時間が短かったので、より長ければより独特なファンクの世界に浸れたのになーというところが残念です。 録音は69年で、24BITリマスターもされていますから悪くはないのですが、ライブのノリはJAZZの中ではかなり良いものの、オーディエンス側の音がかなり入っているかなと言う感じ。 個々のパーソネルのソロが結構秀逸なだけに、些かもったいない部分はありました。 このシリーズ根本的に、コスパがとんでも無いので★は5つとしたいのですが、JAZZという縛りを設けるとあまりにも好き嫌いが分かれそうなので今回は−1つと言うことでw
- hika*.;
- NHKの番組「世界ふれあい街歩き」のテーマ曲で、いつも素敵な曲だと思っていましたので今回購入していみたところ、本当に全ての曲が素敵で満足の一枚になりました☆癒しの曲から躍動感のあるおしゃれな曲まで本当にバラエティに溢れ、聴けばきくほど心地よいメロディばかりです。
- 赤城のたけちゃん
- いつもとは違ってバックが大勢?です。ピアノトリオの方が安心感はあるかも!?でもやっぱりすごかったです。
- va_av414
- エヴァンス死去後のアルバム。LP盤の「コンプリート・リヴァーサイド・レコーディング」で初めて出てきた作品で、お蔵入りされていた音源。 メドレー曲もエヴァンスにしては珍しいですが、「スパルタカス 愛のテーマ」など変わったレパートリーが聴けるのが嬉しい。 ただ、今回のこのシリーズ1100円という価格は絶賛もんですが、より高くなっても24BITデジタルリマスター位はかけて欲しかった。ピアノソロだけに、サーっという音が気になります。 雨の日・秋の夜長に聴きたいしっとりとした作品です。
- らびっと36
- 第二次大戦中の大ヒットレコード! これぞアメリカといった感じがします。
- tamami10
- 当方、リマスターマニアではないと思うのですが、例えばクラシックの世界でも、マーラーの全曲を比較した場合、評論家によってはどうしてもワルターよりバーンスタインの方が録音が新しい分有利に聞こえるというコラムを目にした覚えがあります。 この盤は、ある意味そういったニュアンスを持ってしまう方も多いのではないでしょうか??? ゴードンのワンホーンは素晴らしく、特に貴重なのはワーデル・グレイとテディ・エドワーズとの共演なんですが、流石にSP盤の時代の1947年の録音の物なので、リマスターされていても音質はそれなりです。 1枚にダイアル時代の録音をかなり詰め込んでいるので、演奏時間は長く得した気持ちにもなりますが、如何せんメンツもばらばらですから悪く言うと統一感は無い感じです。 また、その他の残念な点とすれば、寄せ集めはまだ良しとしても、この盤に限ってはもう少しライナーツノートを充実させて欲しかったですかね・・・。パーソネルもゴードン含めて4人しか出ておらず、あとはその他扱いになってますからw ゴードン好きにはMUSTアイテムの度合いは強いのでしょうが、万人に勧められる作品かというと些か難しいかも。
- すぅーすぅーす
- 価格の割にはこれは満足な優秀作です。 初心者にもすんなりと入れる、流していて耳に心地よい選曲です。
- テケスト
- やっと探していたCDが、注文出来ました。大槻カルタさんのリズムは、一度で聞いてみたら虜になること間違いありません。 あの笑顔も、もの凄く素敵なんですよね。 到着がとても楽しみです。
- ぱお2153
- サイドを支えるベテランたちも新人の熱気で演奏が若返ったような。 二度と無いデビュー作。 梅雨のうっとうしさも吹き飛ばします。
- ゆず09
- ジャズが好きなので買いました。 古い曲が多いけど、有名な曲も入っていたので、買いました。 町のCDショップで買うのは、とても買いにくいのでネットを、利用するにはいいと思いました。
- にりお117
- 前述した「カントリー・プリーチャー」も駄作とまでは言いにくいが、公民権運動の臭いがJAZZアルバムにとってどうなの???という問題があったり、矢張りソウル・ファンキー路線で捉えても、ジェームス・ブラウンの一連のライブアルバムと比較するとパワー不足は否めないので、同じようなメンツでライブ盤ということになるとこの盤の方が音楽的に優れているような気がします。 こちらもMCはあるものの、プリーチャーと異なり、アダレイ本人のもので、曲の間にぶち入ったり、異様に長かったりということはありません。 サヴィヌルの演奏は、プリーチャーと比較し些か控えめな印象ですが、アダレイのリーダー作と言うことを考えると大きな問題はないでしょうw 相変わらず、ファンキー・ファンク感については言うことはありませんが、実はキャピトルから出ている18枚ばかりのアダレイ名義のアルバムは過半数以上がライブ盤とのこと。 当然、この盤もライブ盤でその辺りはもう少し分かり易いタイトルにして欲しかったという所w 当方、別にライブ盤が嫌いと言うことはないのですが。 録音のアプローチで言うと、「プリーチャー」と等しく、JAZZにしては希有でオーディエンスの音声がかなり入っています。 これが盛り上がりととるか、演奏の邪魔ととるかは聴き手にゆだねられますかね??? 尚、この盤は国内初CDと合わせて、LPにない2曲のボーナストラックが入ってますから、収録時間は61分と長め。 そういったこと全て包括して、★は矢張り5つですかねw
- 彦ちゃん9068
- ソニー・スティットのワン・ホーンアルバムと言うことで、期待が大きかったのだろうか???どうもオルガンを加えることで、売りの一つとも言えるブルージーさがかなりスポイルされている気がする。 個人的な趣向なのなのかもしれないが、オルガンというとどうしてもファンキーさやフュージョン系のニュアンスを感じてしまうだけに、カイナードのオルガンは好演で、文句のつけようがないのだが、今ひとつスティットのテナー・サックスとあってない気がしてならない・・・。チグハグとまではいかないと思うのだが・・・。 確かに、バラード系の曲については秀逸で、心地よい雰囲気を醸し出してくれているものの、テンポが多少早い曲になればスインギーともファンクとも言いにくく多少消化不良気味な感じが嫌が上でもしてしまう。 こちらは国内初CD化の部類であるが、スティットのリーダー作にはよりよいものがあるので、「ナウ」など手を付けていない盤があればそちらの方を優先したいところですかね。
- 佐藤悠仁
- こりゃ、個人的な好みにもよるのでしょうが、異色作が多いこのBEST&モアシリーズの中で、編成こそ王道ですが、収録曲がとにかく異色と言うかご機嫌な1枚でしたw このシリーズ、他の盤でビートルズ・ストーンズフィーチャーの盤はあるのですが、ブルーノートレーベルでもビートルズは取り上げているアーティストはいますが、流石にディランの「風に吹かれて」あまつさえ、オールディーズになるんでしょうか?「オール・ザ・ヤング・レディーズ」みたいなPOPチューンを収録した盤はあまり聴いたことがありません。 この曲、最後に演奏されておりますが、気分的に凄く盛り上がりますw 唯一、残念なのがライブ盤と言うこともあり、臨場感はありますが、録音状態は24BITリマスターのこのシリーズでは月並みですかね? サイドに大物があまりいないのが残念ではありますが、収録曲の影響で何度も聴き直したい1枚ですw
- れたな
- 寒い冬の夜にあったかいものを飲みながら聴きたいCDです。
- toyama-16
- 懐かしい本物の昔のジャズが聞きたくて購入しましたが、正解です。本物は良い。
- 0so
- とりあえず JEFF BECK を聴きたかっただけなんですけど、 そうでもないなって 感じですね。
- k0978s
- tmtm3958
- この値段でいいんですかね。 寺井さんのライブ感が味わえるのでオススメです
- わかぞう0207
- 沖縄民謡をジャズにアレンジしているので、ジャズ好きで民謡はあまり好きではない私でも、両分野の新たな発見ができてすごく良かったです。 普段、民謡しか演奏しない父も興味を持ってくれました。
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