【新品】プルーストクリーム30g×2
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商品説明


プルーストクリーム 30g×2脇の汗、においを抑えるクリームです。清潔な状態の肌にクリームを塗るだけ。
| カテゴリー: | コスメ・美容>>>制汗・デオドラント>>>その他 |
|---|---|
| 商品の状態: | 新品、未使用","新品で購入し、一度も使用していない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 北海道 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.39点(57
件)
- propecia
- ケースに一つ傷のあるものがありましたが、空のケースと交換して普通に使えています。演奏は楽しいものばかりです。
- remon1127
- レーベルは異なれど、ここ年単位で低価格・24BITデジタルリマスターシリーズは東芝EMIのもを経て、ワーナーの作品の蒐集に移りましたが、どちらにも言えることは「国内初CD」「世界初CD化」の文言に関しては、当たりかハズレの差が大きいという感じだったでしょうか??? で、この盤は「国内初CD化」に当たるわけですが、個人的にはとんでもない発掘でした。 LP/輸入盤では当たり前に名盤と感じられておられる方も多いかもしれませんが、とにかく有名なデイヴ・ブルーベックの「テイク・ファイブ」が好きな方には迷わずリコメンドですw 特に、この曲がインプロヴィゼーションをいれながら、15分を超す内容で収録されている当バージョンは聞かなきゃ損という感じです。 各メンバーの演奏も冴えていますが、特にこの曲ではアラン・ドーソンのドラムソロが素晴らしいです。JAZZにしては希有な感じで、ドラムのインプロはバスドラム強調型みたいな感じで、そういった所も極めて新鮮でした。 加えて、「コト・ソング」も絶品。 これは来日時、京都にて琴の音色に感銘を受けて作成されたものらしいですが、驚愕すべき事にJAZZの楽器で驚くほど琴や日本の古楽器系のイメージを幽玄に捉えています。 通常、ロック・アーティストに多い気がするのですが、ジャパニーズとか日本に関連があるタームを使用した楽曲って何故か何処をどう勘違いしたのか、中国系のエッセンスになることが多い事を考えると極めて僥倖といって良い佳曲でしょう。 録音状態はライブで有りながら、良好。 オーディエンスの音はあまり拾われていない感じでした。
- 明日もみけ
- NHKの世界ふれあい街歩きが大好きなので、このCDを購入しました。 リラックス出来ます。
- nnrknn
- ディズニー音楽が心地よいジャスで、テイクファイブとはまた違った良さがあります。価格も安くなっていて嬉しいです。
- みのちゃん6003
- どこかで耳にしたことのある曲が入っているので、とても聞きやすい曲が多かった。
- まーあい5911
- スタン・ゲッツと比較すると、矢張り柔らかい音色では劣る感じはありますが、その分声量があるせいか、かなり奥行きがある音色が非常に心地よいです。 ジャケ写はかなり有名ですが、ジャケ買い組を除けば、どちらかというと白人サックスの中では、アート・ペッパーやジャッキー・マクリーン、そしてスタン・ゲッツをある程度聞き込んだ方がたどり着きそうな盤です。 驚いたのがこれがMONO録音という事でしょうか? その割には実に深遠な音色のサウンドを聴かせてくれます。 ポイントがかなり有利につく楽天市場内のショップさんではそろそろソールドアウトカウントダウンみたいな感じのところも増えておりますので、興味が有られる方はお早目の入手を! 収録曲 / イン・ユア・オウン・スウィート・ウェイ / イージー・リビング / アイ・ラヴ・ユー / スクィアズ・パーラー / ウェイト・ティル・ユー・シー・ハー / ワルツ・フォー・ア・ラヴリー・ワイフ / ライク・サムワン・イン・ラヴ / ガンガ・ディン
- まななママ
- 商品着いたがケースの中が割れていました。 外観は問題なかったのに・・ CDには問題なかったので・・・・・。 聴きたかったJAZZの曲が入っていたので 良かったです。
- ayano.s1128
- 中古にしては高かったけど、これが欲しかったので購入しましたが、録音年次からすると驚くほど高音質で、心地よく音楽に浸れます。
- GOJAK
- デニー・ザイリントンは僥倖にも今回のソニー・コロンビアのこの再販シリーズでは比較的ラインナップが多く、加えて1000円という廉価版で購入できるというのもうれしいです。 ただ、発売からぼちぼち歳月が流れておりますが、同シリーズの中ではショップさんによってはソールドアウト状態になってきているアーティストの一人。 人気盤の「カセクシス」等は楽天市場内であれば、こうポイント付与んぼショップさんではかなり入手困難になってきております。 この盤は彼の貴重のライブ盤で、一番の聴きどころとしては、エヴァンスにもカバーされた「クワイエット・ナウ」の自作自演が聴けるところでしょうか? チャーリー・ヘイデンも参加していることですし、JAZZピアノ好きにはかなありお勧めできます。 ただ、録音状態は貧相ではないですが、ちょっと気になるオーディエンスの音が混じったりしますから、そのあたりが気になる方はスタジオ録音から手を出す方がいいかもしれません。 収録曲 / イントロダクション〜セント・トーマス / キャロルズ・ワルツ / スパー・オブ・ザ・モーメント / ホエア・ダズ・イット・リード / ロンリー・ウーマン / マイ・シャイニング・アワー / クワイエット・ナウ / アット・シクセス・アンド・セヴンス / ホワット・イズ・ディス・シング・コールド・ラヴ
- アルベルト与那城
- エディ・ヒンギスは非常に懐かしかったw まだ大学生の時分、当時はヴィーナスレーベルの盤をよく聴いておりました。 で、その当時からすると恐らくJAZZ分野だけでも1000枚以上の単位で上乗せして聴いてきた事になるとは思うのですが、改めて聴いてみると、メロディイラインは美しい物の、リピ聴きするのが些か退屈感が出てくる感は否めない感じでした。 これは恐らく、ピアノトリオの形式の中で、ピアノのメロディラインを最優先して楽曲が構成されており、ベース・ドラムのソロや、ピアノとの掛け合いが今ひとつという所から来ているのかもしれません。 ただし、扱われている楽曲で「ビューティフル・ドリーマー」などは非常に美しい旋律で、国内初CD化に加え美女ジャケでこの値段では手に置いておいて損はないでしょうw 個人差にもよると思いますが、私はあまりJAZZっぽさは感じられませんでした。 スインギー・ソウルフルとはまた別のAORとかBGMみたいな感じですかね??? 蛇足ですが、このワーナーシリーズ、同じピアノトリオ作品でローランド・ハナの作品も美女ジャケですが、日本人に人気があるのはどちらの美女でなのでしょうかw
- むらどん8955
- 矢張り録音が49年、50年と些か古めなので、リマスタリングをしても限界がありますが、聴き苦しいというほどではありません。 エロール・ガーナ−と言えば、どうしてもジャケも印象的な「ミスティ」が脳裏に浮かぶ方も多いかと思いますが、この盤も決して悪くないです。 ミスティの様なゆったり目の演奏が多く、ひときわゆっくりしたい夜に最適です。 加えて、好印象だったのが別テイクでないボーナストラックがあるために、この年代の盤にしては至極稀有な1時間近い収録時間になっております。 価格も安価なことからピアノトリオ好きには入手いておいて損はない一品です。 収録曲 / 今宵の君は / ターコイズ / パヴァーヌ / インプレッションズ / コンフェッシン / アイ・メイ・ビー・ロング / スカイラーク / サマータイム / フラミンゴ / 夢 / ブルー・アンド・センチメンタル / 捧ぐるは愛のみ / パーペチュアル・エモーション <オリジナルLP未収録曲> / トゥリーズ <オリジナルLP未収録曲> / 木の葉の子守唄 <オリ
- awa2921
- 本人はもとよりサイドメンも余程のジャズマニアでなければ、名前を知っている方はほとんど皆無といっていいでしょう。 享年が47歳と古参のジャズプレーヤーでは珍しくない夭折をされた方なので、必然的にリーダー作を含めたアルバムは数えるほどしか確認できませんが、当初はヨーロッパではかなりそのプレイに注目を集められていた一人でした。 スタイルとしては、個人的にはどうしても波を連想してしまうスタイルですが、聴いていて引き込まれること受けあいのプレイを見せてくれます。 大所帯編成でないがため、ギターの音色を堪能したい方には特におすすめできる1枚です。 収録曲 / マイ・ワイフ・マリア / ジーザス・シンク・オブ・ミー / スター・アイズ / ラウンド・アバウト・ミッドナイト
- ミズキ3059
- ryumam1996
- ライブ収録ですが、2枚組で150分を軽く超過するボリュームでモンクを堪能できる素晴らしい盤です。 改めてモンクの唯一無二のピアノスタイルとともに、コンポーザーとしての凄腕を再認識させてくれる盤であるといっても過言ではないでしょう。 個人的な見解ですが、セロニアス・モンクはビバップ・ハードバップとジャズが熱かった時代に台頭を表し、加えてブルーノートに録音を残しつつも、マイルス・デイヴィスからの評価も高かった経緯がある割には存在するアルバムがどうも少ない気がします。(享年64歳という事も、このころのジャズアーティストとしては特に夭折とも言えませんので。) レーベルとしてはBN・リバーサイドとともに、このソニー・コロンビアからのものしか知りません。 よって、JAZZをある程度聴きこんできたと自負されておられる方でも、結構箕町になっているケースは多々ある気はしますので、そういった意味合いからでもかなり抑えておきたい1枚です。 収録曲 / ブルー・モンク / ウェル、ユー・ニードント / ラウンド・ミッドナイト / リズマニング / ブルース・ファイヴ・スポット / ベムシャ・スウィング / エヴィデンス / ナッティ / エピストロフィ / ストレイト・ノー・チェイサー / テオ / センチになって / ミステリオーソ / ギャロップス・ギャロップ / バルー・ボリヴァー・バルーズ・アー / ブライト
- 1962hi
- 清廉な演奏に感激! あらためて、キースのソロ演奏の素晴らしさを体感できるアルバムだと思います。
- クー1516
- 別会社になるがBEST&MOREシリーズ(東芝EMI)及び、このワーナーのシリーズも何枚かは国内初CD化という盤を目玉にしている物も有るが、これまで二桁近く聴いてきた国内初CD盤は、ホント良いか悪いかの極めて両極端の場合が多かった。 で、当盤は運良くも前者である感じであったw 平たくいえば、メンツはアートファーマー・ジムホールだし、何故これまでCD化されてこなかったのかが逆に不思議な感じ。 この盤の売りは、全曲ファーマーが音色が柔らかなフリューゲル・ホーンを弾いているのと、ジムホールの参加であろう。 また、ライブ盤ではあるが、音の拾い方は悪くなく、オーディエンスの話し声は確かにぼちぼち拾われている感じで、熱気むんむんという演奏ではないが、全曲室内楽曲が如くに心を落ち着かせてくれる。 ある意味、爆発的なブロウ・怒濤のドラミングで観客を熱気で包むようなライブでなく、ビル・エヴァンスの「サンデイ・アット」を彷彿させてくれるような盤である。 惜しいと感じるところは、どちらかといえばジム・ホールのソロはかなり控えめ気味。というか、演奏者全員のソロパートはかなり少ない感じがしたところであろうか。 個人的には、フリューゲルホーンと来れば、何だかヨーロッパ、特に北欧のニュアンスがとてもするのであるが、この盤のファーマーのフリューゲル・ホーンは静かに冴え渡っていると言っていい。 収録曲にお気に入りの楽曲があれば、間違いなく買いだろうw 24BITリマスターはされており、お得感も高い。
- yuuann08
- JAZZの盤においてはたまにやってしまうのですが、所有していない盤なので何気なくぽちったのはいいのですが、このJAZZ100シリーズは近年の再発盤の中では稀有で、24BITリマスター等については全く無印でした。 録音状態は悪くはなかったためか、大きな不満はないのですが、演奏が想像以上に素晴らしかったことと、この時代のアルバムとしては60分以上のロングプレイですから、後になってスペックにこだわったバージョンを購入した方が良かったかなと若干後悔しました。 ただ、再販はこれまでにかなりされているものの、現在ではほとんどが入手が難しくなっているので複雑な心境ですが。 収録曲 / ホリデイ・フライト / トゥー・クロース・フォー・コンフォート / ロング・アゴー・アンド・ファー・アウェイ / ビギン・ザ・ビギン / アイ・キャント・ビリーヴ・ザット・ユーア・イン・ラヴ・ウィズ・ミー / ウェッブ・シティ / サマータイム / 魅惑のリズム / ボディ・アンド・ソウル / ウィズアウト・ア・ソング / そよ風と私 / サーフ・ライド
- iruka36801
- 久しぶりのハービー・ハンコックです。 期待を裏切らない楽曲になっています。
- 紋ジイ
- 遠方に住む義理の母にCDを探して欲しいと言われて購入。 気に入ってずっと家でかけているそうです。
- Grif39j
- レコードでは持っているのですが、携帯に入れて聞きたいと思ったので、今回,CDを購入しました。 せっかくなので、大好きな彼にも、聞いてもらえたらな〜と、2枚購入して、1枚を彼にプレゼントしました。
- おりおん9213
- 恐らくですが、これまで存在は輸入盤しか確認できなかったはず。 流石にLP時代は世代ではないので知りませんが。 名門ジャズ・クラブである「ヴィレッジ・ヴァンガード」での演奏。加えて、メンツもトランペットにウディ・ショウがいることからもJAZZ愛好家にとってはかなり需要は高い。 構成曲も「ラウンド・ミッドナイト」「フライド・バナナ」とかなりのメジャー曲を扱っているので無論悪くない。 ボートラは別テイクでなく、2枚総計で130分のライブが堪能できるのも実にうれしいところだ。 ディスク:1 1. ジンジャーブレッド・ボーイ 2. リトル・レッズ・ファンタジー 3. フェニヤ 4. イン・ケース・ユー・ハヴント・ハード 5. イッツ・ユー・オア・ノー・ワン ディスク:2 1. レッツ・ゲット・ダウン 2. ラウンド・ミッドナイト 3. バックステアーズ 4. フライド・バナナズ <ボーナス・トラック> 5. ボディ・アンド・ソウル <ボーナス・トラック>
- とぐさん
- 東芝EMIのBEST&MOREシリーズもお店によっては足の速い商品がありましたが、この盤は予約しておいて良かったですw 美女ジャケは人気があるんですかね・・・。 他店さんでまだ購入は可能だと思いますが、ワーナー時代のアート・ファーマーががフリューゲル・ホーンを弾いている作品はまだ他にも名盤がありますので、先にそちらから手を出して見ても面白いかもしれません。 「INTERACTION」「ライブ・アット・ザ・ハーフ・ノート」なども面とは余り変わらずお勧めですw
- さゆ.3児の母
- vol1の方はマイルスのセッションなので、比較的人気盤の一つでありますが、同日時・同一場所で行われたこちらの盤はCDではどうも20年レベルでの国内盤の再発はなかった模様。 ただ、それが聴く価値がなかった盤だからという事でなく、演奏自体はノリにのっていて、悪くはない。 どうしてもJAZZファンの中ではビッグバンドは敬遠される方は多いが、そういった色眼鏡をかけずに聴いてほしい12枚である。 収録曲 / ジャズ・フェスティヴァル・スィート / ジョーンズ / エル・ガト / オール・オブ・ミー / ゴー・アウェイ・ブルース/ハロー・リトル・ガール/ラブ・トゥ・ヒア・マイ・ベイビー・コール・マイ・ネーム / ホエン・ユア・ラバー・ハズ・ゴーン/ドント・エクスプレイン / テイク・ザ・エイ・トレイン
- つぅ君1227
- 「ジャズ批評」を読んで、国内盤がHQで発売されたので、買ってみました。久々に緊張感があって、想像力のあるピアノトリオを聴きました。ジャズ好きのオーディオファンは必携ですね。
- 33umigasuki33
- 当盤は、「お風呂」と共に「踊り子」の名称で知られるマーティ・ペイチの秀作であるが、トリオ・カルテット・クインテット以上の人数構成になっているからと言う理由で外されるのは非常にもったいないw クレジットには実に12人のメンバーが掲載されており、JAZZファンの中には、ヴォーカルものビック・バンド系と聞いただけで毛嫌いされる方も少なくはないからだ。 しかし、安心して頂きたいのは、この盤ソロパートが多く、音の厚みで勝負している感が殆ど皆無と言っていいので、聞いている限りでは全く参加面子の多さは気にならない。 ただ、扱っている楽曲がタイトル通り、ミュージカルでの曲ばかりなのでその辺りが好き嫌いが大きく分かれる要素かな。。。 個人的に言えば、耳馴染みの良い楽曲ばかりなので私はかなり気に入りましたがw 付随的になるが、当盤はよく「お風呂」と共に引き合いに出されますけど、アート・ペッパーは両作品参加でも、こちらの盤ではさらにビル・エヴァンストリオのスコット・ラファロが参加しているのも価値を高めている次第w ジャケだけで言うと、「お風呂」の方が好みだけれども、収録曲に関してはこちらの方が何度もリピしたくなる感じかな?
- ぷぅー47
- このアトランティック時代のキース・ジャレットは先にゲイリー・バートンとの共演盤を聴き、どちらかと言えば自分の嗜好と乖離している時代のものかと思いきや、この盤はキース・ジャレットの初リーダー作と言うこともあってか過剰なフリージャズ・フュージョン寄りでなくモダン色の残滓が有り非常に聴きやすかったですw 確かに、ソロパートはフリージャズっぽいところもなきにしもあらずですが、混沌としてメロディイラインが半端なく混沌としている感じは無いです。 それにしても、クレジット見るとオリジナルは1967年の初リーダー作。。。 こうして鑑みると、キース・ジャレットって意外と若かったんだなぁ・・・などと感慨深くなりますねw ★は間違いなく満点ですが、出来ればキースは70年代を経てからの近年のものがお勧めな感じがしますし、ピアノトリオって1950年代くらいから鳥瞰していくと群雄割拠で名盤は腐るほど有る構成ですから、初心者の方には余り胸を張ってお勧めは出来ないかも。
- guli0716
- 名盤請負人と誉れ高いトミー・フラナガンのリーダー作ですが、実は編成が彼のキャリアからしては非常に変わってます。 大凡、目につくものはトリオ作が殆どだと思うのですが、この盤は何とギター入りのカルテット! それだけでも購入の価値はあるのではないでしょうか? 彼のピアノとロドニー・ジョーンズの絡みは絶妙で、時間を忘れるくらい心地いいです。 加えて、曲構成もスタンダード曲が多いのも、初心者にはありがたい盤となりえるところです。 「ジャイアント・ステップス」「オレオ」「四月の思い出」「イエスタデイ」「マイ・ファニー・バレンタイン」等は聴き比べもでき、中級者以上としてもかなり興味深いところ。 1点非常に不可解に感じたのは、矢張りJAZZ盤の中では浮いているとしか思えないキワモノ的なジャケ写!!! 思わずブラックメタルかデスメタルかー!と突っ込みたくなるような代物です。 これが原因で敬遠されているファンも多いんじゃないかなぁ(笑) 兎に角、今回の2期にわたるタイムレスレーベルの作品の中でもマストアイテムの一つだと思います。 収録曲 / ジャイアント・ステップス / オレオ / 四月の想い出 / イエスタデイ / Dナチュラル・ブルース / スター・アイズ / カーニバルの朝 / マイ・ファニー・ヴァレンタイン
- らっこらぶ
- 某大手外資系ショップで検索をかけてもこの盤においては、過去のリリースが2008年の輸入盤しか見当たりません。 帯表記には国内初CD化の文字は見当たりませんが、収録曲や演奏が悪くない割には何だか過小評価され過ぎな気も致します。 尤も、ロニー・マシューのリーダー作自体、上記サイトで検索しても14件ほどしかヒットしませんから、知名度からしてしょうがないという気はしなくもありませんが。。。 本作は88年といった比較的新しいオリジナルリリースですが、エレキ系は皆無で、スタンダード曲が多い点からかなり安心して聴ける1枚になっています。 メロディライン中心で、大胆なインプロはないものの、タイトル通りのエレガンスさが全編に感じられるところはなかなかの魅力となっています。 ジャケットも美しいことから、ある意味コレクターズアイテムとしてもかなりお勧めできる1枚だと思います。 収録曲 / イン・ア・センチメンタル・ムード / マイ・ファニー・ヴァレンタイン / 星影のステラ / セレナのダンス / 身も心も / ゼア・イズ・ノー・グレーター・ラヴ / ブルー・ボッサ / フィー・ファイ・フォー・ファム
- はらちゃん8680
- チェットの晩年の名盤と言いたいところですが、内容はあまり芳しくありません。 ボーカルの中性的なスタイルにはあまり衰えは感じられませんが、全盛期を知っている方であればかなりパンチに欠ける1枚。 輪をかけて、ブートレ音源に近い録音状態はかなり気になりました。 曲によってはリーダー作なのに、チェットの演奏がとんでもなく奥に引っ込んだものもあります。 このタイムレスシリーズの中では目立って購入を急ぐ盤ではないかと。。。 収録曲 / ファンク・イン・ディープ・フリーズ / アイム・ア・フール・トゥ・ウォント・ユー / ポートレイト・イン・ブラック・アンド・ホワイト / イン・ア・センチメンタル・ムード / イフ・アイ・シュド・ルーズ・ユー / アーバーウェイ
- ぽー5801
- JAZZ史上、オーネット・コールマンの功績は決して無視できないものがあるのですが、ブルーノート時代からある彼の一連の作品はどうしても個人的にはとっつきにくいところが有ります。 まだ、種類によってはフュージョン・ボーカル物・ビッグバンドの方が解りやすいですかね。。。 聴き手を選ぶアーティストだという気はします。
- 布袋4649
- ある意味隠れ名盤の一つだといえる作品集。 レーベルも大御所の為か、比較的再販はなされているのであるが、クリフォード・ブラウンの熱心なフォロワーは多くとも、あまり明るみに出ない作品。 演奏は全く申し分ないのだが、矢張りヴォリュームの多さのために敷居が上がっている気がする。 また、これは個人的な好みかもしれないが、収録曲が別テイクを挟んでの構成は流石にアレンジが秀逸といえども聴き疲れをしてしまうことは否めない。 収録時間が多いのはうれしい限りであるが、3枚分とも構成は上記で例示したような形式なので、矢張りマニアでない限りは再生を躊躇いがちになってしまう可能性はある。 収録曲 / ブラウン・スキンズ / ブラウン・スキンズ / デルティトニュ / キーピング・アップ・ウィズ・ジョーンジー / キーピング・アップ・ウィズ・ジョーンジー / コンセプション / コンセプション / オール・ザ・シングス・ユー・アー / オール・ザ・シングス・ユー・アー / 波止場にたたずみ / グーフィン・ウィズ・ミー
- 2fields
- "キース・ジャレットは結構泥臭い感じのインパルス時代の作品を何作かと、特にケルン・コンサートやThe Melody At Night
- 大安ママ
- この盤はオリジナルの収録曲6曲中、5曲がセロニアス・モンク作曲のものなので、どうしてもモンク色は色濃くでるのは当然だと思いますが、個人的にいうとモンクの盤の中では上位に入るほど気に入った作品となりました。 その分、他作と比較してアート・ブレイキーのメッセンジャー色は弱い感じはどうしても出てしまいますが、スポイルされている感はありませんw セロニアス・モンクのピアノはとんでも無く独特で、ジャズ初心者でも直ぐに解るアクの強いものだと思いますが、この盤はかなりの方がその良い意味での毒に心酔することが出来るのではないでしょうか??? スタイルとしては、ビル・エヴァンスのようにかなり万人受けするものではないかもしれませんが、この盤は難解さがあまりなく極めて聴きやすい気がしました。 恐らく、メッセンジャーのメロディラインなどの後押しも大きいのでしょう。 この盤では、ジョニー・フリフィンとビル・ハートマンが参加していることも大きいですが、ベースのスパンキーもなかなか良い仕事をしていると思います。 ベース・ソロもなかなか心地が良いものでした。 全体的には、ソロパートの入れ具合や長さなどが絶妙で、聴き飽きにくい名盤に数え上げられると思います。 尚、今回のこのワーナーシリーズはどちらかというとボーナストラック入りは珍しいのですが、この盤は3曲が別テイクで収録されており、シリーズ中では珍しい1時間越え収録も嬉しいところです。
- sakuranotoge
- この盤は、通称「お風呂」の名称がついており、同アーティストのマーティ・ペイチの「踊り子」と共に非常にJAZZジャンルの中でもインパクトのある俗に言われる美女ジャケといえる盤でしょうw ビック・バンド・ジャズの部類に入りますが、セールスポイントとしては、何と一いってもアート・ペッパーの存在で、ソロパートはかなり悦に入った演奏を聴かせてくれます。 元々、マーティ・ペイチ自体がペッパーをかなり気に入っており、その影響も大きいのでしょう。 内容自体、ジャケに負けない秀逸なものですが、些か残念な点は、収録順の緩急はメリハリが有り好感が持てるのですが、如何せんスタンダード曲が多いせいか、今ひとつ編曲の個性が輪郭として凜としていない気がしました。 ただし、パラドクサルに言及すると、「スイングしなけりゃ意味がないね」「モーニン」「コートにすみれを」「昔はよかったね」とJAZZファンなら必聴の曲が多いので、初心者には聴きやすいといった長所もあると思いますw 出来ればほぼ同時期に収録された「踊り子」の方も同時買い致しましょうw それにしてもこのペイチの2枚はホントにLPで買っても部屋のインテリアに加えたいくらい素晴らしいです!!!
- 野原しんのすけ1155
- 再生機材・スピーカー等にもよりますが、録音状態が良い盤で、稀に比較的珍しい楽器がJAZZジャンルでフィーチャーされていると、何だか頗る新鮮な響きがあって心が躍りますねw バリトン・サックスもハーモニカやチェンバロみたくJAZZの中では希有な楽器ではないですが、それを用いたリーダー作というのは珍しいのではないでしょうか??? とにかく、サージ・チャロフのバリトンサックスの低音が何とも心地よくて、どの曲も悦には入ってしまうこと間違いなしw 「ブルー・サージ」も良かったですが、当作品も言うことはないですね。 3管編成は掛け合いはもとより、息も合っており、アレンジも大変面白いです。月並みになるかもしれませんが、矢張り7曲目の「ボディ・アンド・ソウル」の低音の出だし・掠れるまでの重低音の響き・他管との掛け合いなど恍惚となってしまいます。 このシリーズ、本当に企画に感謝ですね。音質も殆どが素晴らしいですし。 尚、この盤音質は1955年作品でもブルー・ノートのRVGシリーズ並みに良く、しかもボーナストラック3曲収録。 これは★5つ以外つけようがない・・・。
- あ23621677
- スタン・ケントンのアルバムをあくまでより安価で、加えて手っ取り早く数を増やそうとすれば、何もこのアーティストに限ったことではないですが、Eight Clasiic Albumsのシリーズが1番だと思います。 (為替の影響などもありますが、名前の通り8枚入りのCDが1000円位から1200円のレンジで某外資系大手通販ショップで購入可能w) 私は既にその盤は所有しておりましたが、このアルバムは収録されておらず、音質は値段を反映して言わずもがな、999円シリーズの方が良いですから、また違った期待はありましたw 率直な感想ですが、タイトルを反映している感じでオリジナル曲は皆無でスタンダードばかりの構成ですが、特色としてはビック・バンドのカテゴリーに入るものの、ソロイストがとんでも無く豪華で、波の様に一気にたたみかける感じではなく、かなりの部分に渡ってソロパートがある所が気に入った次第です。 後半は雰囲気としてはラウンジ系の色が強いですかね。 特に、部分的にだけでもソロイストを列挙すると、ズート・シムズ、アート・ペッパー、リー・コニッツ、ローリンド・アルメイダなど、そうそうたるメンバーが名を連ねております。勿論、要所要所でのケントンのピアノも外せませんw JAZZファンはどちらかというと、ボーカルものやビッグ・バンド系の聴かず嫌いの方が多いかもしれませんが、本作はソロパートがかなり充実しており、そういった意味ではかなりビッグ・バンドっぽくない作りになっていてお勧めですw 本作は1951年から1954年までにかけての録音ですから、録音時期も古すぎず、リマスター効果もあり、音質はかなりよく満足度は高かったですが、1点だけ惜しいと感じたのは、ソロとビッグ・バンドのバランスは秀逸なのですが、1曲1曲が短すぎ・・・。おおよそ、2/3分の曲が15曲という構成になっております。個人的には同じ合計収録時間40分という中でも、曲数を減らして、1曲当たりの長さを増やして欲しかったという所でしょうか??? ★は文句なく満点!!!
- かずぴょんさん
- どれもいい曲ばかりでした。お買い得くでした。
- jun3316
- ぎりぎり予約できなかったけど買えてよかったです。お店の対応も丁寧でした
- たつわ5612
- 一応、帯に書かれている謳い文句のように、この盤の人気は相当なもののようである。 ワーナーの同シリーズの売れ行きランキングでは、総合TOP1位で、週間TOPでも上位に食い込んでいた。(6月14日現在) ただ、取り上げているナンバーがそう感じさせるのか、はたまたプレスティッジ時代の盤がとんでもなさ過ぎるのか判断は個々による所だと思うが、今ひとつピアノトリオの中でのミルト・ジャクソンのバイブの美しさと調和の出来は今ひとつという感じで有った気がする。 美麗な流れであるのは確かであるのだが、プレスティッジ盤の代表作で見られた独特のバイブの渋さが全く発揮できていない感じ・・・。 躍動感もどうかな??? 購入して失望することは無いが、MJQに初めて手を出す方は、できる限りプレスティッジ盤の代表作から手をつけることをお勧めしたい。
- gaga1235571
- ビッグバンドのコンマスをしています。色々なバンドを聞いて、参考にします。日本を代表するバンドの演奏は、すごく参考になります。この価格でこれだけ揃うのは、うれしいです。
- まゆさん567980
- デヴュー当時から注目しているお気に入りのピアニスト。 力強く、ビアノの音も美しい。ジャズの楽しさを十分味あわせてくれる。オリジナルの曲も良いです。
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